集団左遷の7話の見逃し配信、無料動画情報!ネタバレと感想も紹介!

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『集団左遷』第7話( 2019年6月2日(日)21時より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

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集団左遷第7話の配信期間は「2019年6月9日(金)20時59分」までです。

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集団左遷はParaviにて独占配信されています。つまり、他のサービスでは見ることができないんです。そして、Paraviですが、現在30日間無料キャンペーンを実施中!

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もちろん、7話だけではなく、放送されている全話を見ることができます。(2019年5月3日の時点で1話〜7話まで)

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集団左遷の動画を無料で視聴する手順

ドラマ「集団左遷」のVODサービスでの配信状況は以下の通りです。

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というわけで、「集団左遷」の動画が配信されているのは、Paraviのみということになります。

Paraviでは限定で集団左遷の動画が無料で配信されています。

以下、サービスの詳細です。

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Paraviなら、集団左遷以外にも以下のような池井戸潤作品が配信されています。

・下町ロケット(Paravi独占配信)

・陸王(Paravi独占配信)

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ぜひ、Paraviでいろんなドラマ動画を楽しんじゃいましょう。登録から30日は無料なので、その期間中だけも動画をしっかり楽しむことができます。

 

集団左遷の動画を無料で視聴する方法

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・さらに、それ以外にもたくさんの独占配信作品を楽しめます

また、Paraviでは、集団左遷以外にも以下のような人気作品も多数配信されています。

・グッドワイフ

・この世界の片隅に

・わたし、定時で帰ります

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集団左遷をPandoraやDailymotionで見るのは危険!

PandoraやDailymotionなどにアップされている動画を見ようと思っている人もいるかもしれません。ですがPandoraやDailymotionにある動画は違法でアップロードされているものです。

そういうサイトで気をつけないといけないのが、以下のような点です。

・パソコンやスマホがウィルスに感染して、変な広告が出てくる

・端末に保存してあるクレジットカード情報が外部に漏れる

・架空請求のメールや電話などが届く

画質が悪かったり、途中で再生が止まったりしても、問題ないということであれば、Pandoraでも、動画の視聴自体は可能かもしれません。

ただ、最後に書いたウィルスに感染する恐れがあるということが一番大きな問題でしょう。

パソコンがウィルスに感染して、変なポップアップ広告が出てきたり、クレジットカード情報が外部に漏れてしまったり、架空請求のメールや電話などが届くようになるかもしれません。

そういったことを考えると、違法にアップされた動画を視聴してリスクを背負うよりも、公式に配信されているサービスで動画を快適に楽しむほうがいいのではないでしょうか?

集団左遷7話の予告動画とあらすじ

集団左遷7話のあらすじは以下の通りです。

 

蒲田支店の廃店により、本部の融資部へ異動した片岡(福山雅治)。落ち着く間もなく、全国展開する総合百貨店・マルハシホールディングスのダニエル・バックCEOが会社資金102億円を私的流用した疑いで東京地検特捜部に逮捕される、という衝撃的なニュースが飛び込んでくる。マルハシは4年前、アメリカの大手百貨店・ウィルマンズと合併したものの業績の低迷に喘いでいた。

金融庁の立ち入り検査を控えて大わらわの中、横山専務(三上博史)がマルハシ再建の緊急プランを提案する。それは、ダニエルの解任及びウィルマンズとの合併解消、そして丸橋雄一郎会長(本田博太郎)を 再び社長に就任させるというものだった。だがそんな折、日本橋支店の副支店長に就任した真山(香川照之)のもとに「ダニエルは丸橋会長にはめられた」という告発メールが届く。果たしてメールは事実なのか。片岡は上司である融資担当の隅田常務(別所哲也)に相談し、自ら調査に乗り出そうとするが・・・。

上記のあらすじは公式サイトより。

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集団左遷7話のネタバレ

集団左遷7話のネタバレは以下の通りです。

第2章の舞台は、三友銀行の本部に移る。融資部の部付部長となった片岡。

役員会議室で、AIシステム導入について専務取締役に昇格した横山がプレゼンをしていた。これにより、必要な行員数は今の半分以下の3万人、支店と行員のスリム化を推し進める必要があると訴える。

融資先のマルハシホールディングスのダニエル・バックCEOが背任容疑で逮捕された情報が入った。会社資金102億円私的流用の疑いとのことだった。横山は、検査部次長の鮫島に「予定通り計画書を準備してください」と指示を出す。

融資額は3000億超、5年前、父親で創業者の丸橋雄一郎と息子の丸橋太郎が経営方針で争い、株主総会で選出された太郎が社長となり、雄一郎は会長に退いた。太郎の経営も思うようにいかず、1年後にアメリカ大手百貨店のウイルマンズ社と提携し、ダニエル・バックをCEOに迎え入れ、自ら副社長になった経緯があった。

逮捕の翌日は、三友銀行の金融庁立ち入り初日であった。マルハシの窓口は日本橋支店で、蒲田支店で共に働いた真山が副支店長で異動したところであった。その真山のところに、差出人不明で「ダニエル・バックCEOは丸橋会長にはめられた」とメールが入る。

頭取の藤田は、マルハシの経営が危うくなれば3000億の融資が回収出来ない、金融庁からマルハシは問題ありと判断されると焦る。以前から、雄一郎会長からCEOの背任があると相談を受けており、マルハシの新体制計画案についてとりまとめていた横山。その計画はウイルマンズ社との提携解消と雄一郎の社長復帰だった。

融資担当常務の隅田は、提携解消するならばウイルマンズ社が出資した2000億を調達する必要があるというが、横山は融資部長の栖原と話を進めていると答え、隅田はそのことを聞いていなかった。  

融資部の担当と課長以上を招集して会議が行うというが、片岡は不要と栖原に言われてしまう。片岡のところに真山が現れ、逮捕の直後に入ったメールを見せた。内部告発ではないかと真山は言う。片岡と真山が隅田と立ち話しをしている時に横山が割り込んできた。

横山の追及を逃げきれず、メールについて報告するがイタズラと言われてしまう。喰らいつく片岡だが、経営判断と言い切られる。隅田は、告発メールの発信者を調べるように指示をした。太郎が真山にメールを送ったのではと推測し、片岡は聞きに出向く。

横山と鮫島が専務室で打ち合わせしていた。メールについて調査すると言う鮫島を横山が遮り、毎朝新聞社に行くように指示した。

1ヶ月に及ぶ金融庁の立ち入り検査が始まった。マルハシのことについては、10日後に基本計画を提出するよう指示を受ける。そこで問題ありと判断した場合は、日本橋支店にも検査に行くと検査官は言うが、横山は問題がないように対処すると自身ありげに反論した。隅田はその横山の振る舞いに疑問を感じていた。

鮫島と栖原、支店統括部長の梅原が話しをしていた。鮫島は、片岡が首を突っ込ませないようにと栖原に言い、梅原には横山の班に入ったからには片岡には厳しく接するよう伝えた。総務部に異動した肩身の狭い宿利の姿を見せ、脅しをかける。

片岡は太郎に会うため、マルハシ百貨店の日本橋支店に出向いた。お客様の声を聞くのは大事な仕事と言う太郎。太郎はメールの送信者ではなかったとわかり、そのことを隅田に報告した。

支店統括部の融資の書類にミスがあり、梅原へ伝えるが軽く流されてしまう。この間の謝った理由を問いただしたが、いずれわかるとかわされてしまう。

また、真山のところにメールが入ってきた。「会社資金102億円を私的流用したとのは丸橋会長です」とあった。真山が送信者に会いたいと連絡したところ返信がきて会うことになった。

メールの差出人はマルハシの元経理部長だった上原友治だった。以前、真山は上原に会ったことがあると言う。

2ヶ月前、雄一郎名義の貸出記録に不可解な点を見つけ、上原が記録に書いてあった「ユニバーサルイノベーション」に電話してもつながらず、記録に記載してある住所から調べても他の会社が入っていたと雄一郎に報告した。ユニバーサルイノベーションは会長名義のペーパーカンパニーだった。会長の秘密を知った上原は丸橋倉庫に出向になる。

 貸出記録を探そうとする片岡。上原は、片岡が抜き取っていたら通し番号が飛んでいるのではないかと言う。ユニバーサルイノベーションの通し番号は「2187」。貸出記録のファイルを見ると、その番号はあったが社名「ジャパンネクストカンパニー」となっており改ざんされていた。

諦めるのはまだ早い、原本を探そうと片岡は太郎に声をかける。片岡の外出を不審に思い、栖原は横山に報告した。太郎と片岡が、会長室の金庫を調べていたところに雄一郎が入ってきた。金庫の中身を見せて欲しいと太郎は雄一郎に言い、金庫を開けてもらったが中は何もなかった。

片岡の頭に、お客様のために動いてほしいという真山の言葉がよぎる。貸出記録を探し不正を暴くと隅田に伝えた。

マルハシは10年前日本橋支店長だった横山が取った仕事だった。その後、横山に近い人物が支店長を歴任していた。「不正を明らかにする貸出記録があった、警察に行く」と雄一郎に嘘の電話を入れる太郎。

片岡と太郎は雄一郎の行動を追っていた。投資目的で買ったマンションに行きつく。キッチンの引き出しの底に貸出記録が隠されていた。そこに現れた片岡たち。太郎が「父さんやめて下さい」と迫る。

役員会議室で「マルハシ経営改善計画会議」がはじまった。隅田は時間を気にしている。

三友商事に資金提供を依頼、雄一郎の社長復帰、三友商事からの新たな副社長を招へいして太郎を退陣、赤字店舗7つの整理と大胆なリストラ、2年後に経営状態を回復させると横山は意気揚々に報告する。計画の採決をしていたところで隅田が会議を中断させ、そこに片岡と太郎が会議室に現れる。

片岡は、ペーパーカンパニーへの貸出記録を見せ、雄一郎が偽装と隠ぺいをしたと説明する。金融庁に本当のことを話した方が良いと言う片岡と隅田。横山は丸橋会長にだまされるところだったと方向転換し、早急に太郎副社長と協力して計画案を差し替えるという。ダニエルCEOは釈放された。

片岡は、あっさり雄一郎会長を切り捨てられるものかと疑う。実は、日本橋支店になにかあるのではないかと真山は疑いはじめた。

郷田会長と横山は会って話をしていた。日本橋支店に金融庁が入らなければ、我々の計画は誰にも知られることはない、真山を日本橋の副支店長にしたのは迂闊だったとも言う。真山が調べたところでは、藤田頭取も日本橋支店出身だった。役員室前で藤田とすれ違った横山は深いお辞儀をしていたが、そこには何か意味があるようだった。

集団左遷7話の感想

集団左遷7話に関して、きるたい読者さんから感想メッセージをいただきました。

スミスさん

今回から2部スタートということでどういう展開かと期待して見ました片岡が本部に配属されたことで完全に片岡と横山専務との戦いになっててるように感じました今回のマルハシHDのCEOが私的流用で逮捕みたいなことは現実にも日産で起きたこともありすごく興味深く入り込んでしまいました今のところ1部と変わらず突っ走る片岡はとても面白かったですし元蒲田支店の真山が出てきて一緒に行動するシーンは嬉しかったです

くっこさん

最後に横山専務が守りたかった秘密はマルハシホールディングスではなく日本橋支店にあるとわかり真山さんが所属する支店なので次週真山さんの活躍がたくさん見れるのではと期待しています異動後もメールを受けた片岡さんを頼ってきたところが良かったです横山専務があっさりとマルハシを切り捨て表面的ではあっても片岡にお礼を言ったところが意外でした

りゅうとくさん
派閥がある組織はとでも恐ろしいと思いました派閥および秘密を守るために徹底的に派閥が異なる者を潰していく点はドラマでは強調してると思いますが現実にもあるかと思います教訓にできればと思いましたまた今回から本部編になりましたが前回までの蒲田支店のつながりによって助けられる部分をみて人間性やつながりを大切にする所以だと思いました今回のマルハシホールディングス事件の切り捨て方で横山専務が隠している事の真相がわかりつつある点は次回をとても期待させます今回の隅田常務のように頑張っている片岡さんには健全な良い仲間が増えていくことも展開を楽しみにさせます来週が早くきてほしいです
ぷしこさん

香川照之さんの出演がもうないのかと思って寂しかったのですが福山雅治さんとのシーンが少しあったので嬉しい気持ちになりました今後も二人で動くシーンは作ってほしいですねストーリーが複雑に絡み合っていたので最後はどうなるのかと思っていましたが丸橋会長の不正を暴けて良かったです三上博史さん演じる横山が考えていることが今のところよくわからなくて不安ですね

もりさん

新しい章に突入し、舞台が本部に移りました。百貨店の不正が発覚し、不正解明に向けて翻弄する片岡たちですが、第2章から登場した人物は、みんな影があるような感じがしてなりません。味方や良い人のように見えるのですが、影で操っている人物は誰なのか、推測し始めると止まりません。それだけ面白いステージになってきたような気がします。マルハシ再建に向けて三友銀行と丸橋親子の関わりが気になります。お客様のために動こうとする片岡の活躍が楽しみです。

アヴニールさん

2章銀行本店でのストーリーが始まりました横山さんも昇格し片岡さんとの戦いの火蓋が切ったわけですがメガバンクでは毎回こんなことが起きていると思うと行員たちが可哀相に感じますその一方でお客様に対して横柄で人格がひどい行員も見てきていたので妙にリアルに感じてしまいます7話は企業のお家騒動が発端ですが自分のことしか考えていない経営者陣は未だ多くコネクションもある意味大事だと思いました最後の横山派閥というのか会長派閥というのかその派閥が隠そうとしている闇が日本橋支店で色々な人々が繋がり巻き込まれていくのだろうということが楽しみになりましたまた来週の展開を心待ちにしたいと思います

まとめ

集団左遷7話の動画見逃し配信情報と感想をお伝えしました。

集団左遷の7話を見逃した場合は1週間いないならTVerで視聴することができます。

ただ、1週間を過ぎてしまった場合はParaviで見られます。

そして、Paraviなら「集団左遷」の1話〜最新話まですべて無料で見ることができるので、1話から復習したい人におすすめです。

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